本当に信頼できるオススメ性病検査キットを徹底比較!

性感染症(STD)の疑いがある場合には早期発見・早期治療が大切です。そのために素早く医療機関で検査を行うことが何より重要ですが、中には病院に抵抗がある方もいるかと思います。

  • 病院に行っている暇がない
  • 初めての検査で恥ずかしい
  • 誰にも知られず検査を受けたい

特に女性ならデリケートゾーンを男性の医師に見られることに抵抗のある方は多いかと思います。また、風俗に通っている方なら、なるべく第三者には秘密で検査を受けたいですよね。

このような考えをお持ちの方には、匿名で自宅検査が可能な「性病検査キット」がオススメです。

性病検査キットは、ネットや電話で注文をしてキットが届いたらご自分で採取、それを郵送したらあとは結果を待つだけ。当サイトでは、数ある性病検査キットの通販サイトの中でも信頼度の高い優れた会社を徹底比較してご紹介します。

性病検査キット徹底比較

当サイトお勧めの4社を徹底比較!価格は初回購入した場合の主要検査キットを対象に比較しています。

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主要検査キット価格

性病検査8項目セット:13,160円(税込み)

検査項目:HIV、梅毒、淋菌、クラミジア、トリコモナス、カンジダ、B型肝炎、C型肝炎

支払方法
  • 代金引換
  • 銀行振込
  • コンビニ振込
  • クレジットカード決済

代引手数料・送料無料

※電話・FAXでの注文の場合はクレジットカード決済は選択できません

特徴

GMEは2回目以降の購入でコストを重視したローコストパッケージが選択できるようになります。このローコストパッケージは、代表的な性病8項目を検査する場合業界最安値での購入が可能です。

365日営業していることから、注文をしてから検査結果が出るまで最短4日なので結果を急いでいる人にも安心です。

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主要検査キット価格

性病検査9項目セット:12,000円(税込み)

検査項目:HIV、梅毒、淋菌、クラミジア、トリコモナス、カンジダ、B型肝炎抗原、B型肝炎抗体、C型肝炎

支払方法
  • 代金引換
  • 銀行振込
  • クレジットカード決済

送料は全国一律550円、代引き手数料250円

※電話・FAXでの注文の場合はクレジットカード決済は選択できません

特徴

初回購入においては、送料を考慮したとしても業界最安値で購入できます。また、2回目以降でものどの検査の場合はGMEのローコストパッケージよりも安いです。

自社ラボを持っているため最短4日で検査結果を確認できます。営業は平日17時半までと少し早くに営業終了します。

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主要検査キット価格

性病検査6項目セット:9,975円(税込み)

検査項目:HIV、梅毒、淋菌、クラミジア、トリコモナス、カンジダ

支払方法
  • 代金引換
  • NP後払い
  • クレジットカード決済

送料は全国一律500円、代引き手数料無料、ただし8,000円以上の購入で送料無料

特徴

24時間年中無休で営業しているため、帰りが遅い人へのサポートも充実。サイトで検査キットの使い方をイラストで丁寧に説明してくれているなど、性病知識が少ない方への配慮がとても親切です。

検査結果も最短4日で確認が可能です。自分で周期を選択できる定期購入コースがあるのも特徴。

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主要検査キット価格

性病検査8項目セット:13,380円(税込み)

検査項目:HIV、梅毒、淋菌、クラミジア、トリコモナス、カンジダ、B型肝炎、C型肝炎

支払方法
  • 代金引換
  • 銀行振込
  • コンビニ振込
  • クレジットカード決済

送料は全国一律700円、代引手数料は300円~1,000円

特徴

他社と比べて送料などが高いのがデメリットですが、性病の他に前立腺がんなどのがん検査、骨粗しょう症などの生活習慣病の検査をまとめて行えるのが特徴です。他では受けられないような特殊な検査を希望の方にオススメとなっています。

検査結果が最短でも10日かかるので、早急に結果が欲しい人は他社をお勧めします。

性病は症状がなければ検査は必要ない?

性病感染に心当たりのある方でも、自覚症状が何もない場合には検査は必要ないように思いますよね。しかし、日本で一番感染率の高いクラミジアは、実は自覚症状のない人が大半で発見が遅れてしまうケースも多いです。

また、性病は性器にだけ感染するものではありません。感染率の高いクラミジアや梅毒B型肝炎はキスでのどに感染してしまうこともあります。

口の中に感染した場合は厄介で、発見が遅れるとその分治療に時間がかかります。特にクラミジアの次に多い淋菌は、喉に感染すると治りにくいので注意が必要です。

パートナーが感染者だったら?

パートナーが性病に感染していてあなたに自覚症状がない場合は、あなた自身も必ず検査を受けて下さい。医療機関を受診した場合は検査と一緒に治療薬を渡されることもあります。

逆に、あなたが感染していてパートナーに症状が現れていない場合でも、パートナーにも必ず検査を受けるように伝えて下さい。特定のパートナーがいる際には、二人同時に治療をして治さないといつまで経っても病気は完治しません。

治してはうつされての繰り返しで治療の意味がないので、二人とも再検査で「陰性」が出るまでは性交渉は避けましょう。

定期的な検査で早期発見を

近年では10代や20代の若年層にも性感染者が増加傾向にあると言われています。風俗に通っていない方でも不特定多数と性交渉を行っている人は、定期的な検査で病気の早期発見と早期治療がとても重要です。

また、性行為を経験したことがある人なら誰でも感染の危険はあります。自覚症状がないからと言って検査を保留にしないで、心当たりが少しでもあるのなら積極的に検査を受けましょう。